東京で始める貸し農園 会員制農場ポモナ POMONA Membershipfarm

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ポモナ餅つき

1月28日(日)はポモナ毎年恒例の餅つきを行いました。

小さな子どもも参加できる餅つきです。

先週つもった雪がまだ畑を覆っている状況でしたが、熱々のお餅とトン汁で

温まりました。

 

  

保育園の収穫体験 ねぎ

寒い日が続いています。本日は地元保育園の収穫体験で、ネギの収穫を行いました。

小さな手で力いっぱいネギを抜いていました。

ネギは地面の中で沢山根を張っていて、大人の女性でも結構力をいれないと抜けません。園児は頑張って抜けましたよ。

このネギは保育園の園児が調理体験として自分で料理して、食べるそうです。

素晴らしい体験ですね。

貸し切り餅つきイベント

12月3日は、地元工務店のタカキホームさんの貸し切り餅つきイベントが開催されました。

200人近くの人が参加し、畑前の駐車場やクラブハウス周辺も沢山の人でした。

 

*************貸し切りイベントの会場をお探しの方へ*************

会員制農場POMONAでは企業内のイベントの場所をお貸しするサービスも行っています。

一度ご相談ください。

開催イベントの趣旨・内容・規模を確認させていただき、実施できる内容でしたら、畑とのコラボレーション企画もできます。

 

お問合せ:〒184-0001 東京都小金井市関野町2-4-3 会員制農場POMONA

042-388-8381

秋の収穫祭 晴天!

今年の秋の収穫祭は晴天の中、沢山の方に参加いただきました。

ポモナの野菜をたっぷり使ったピタパンとトン汁でお腹を満たしたあとは、恒例のビンゴゲーム。

年間60種以上の野菜果物を栽培している農園の収穫体験チケットがあたりました。子供たちもリーチになるとわくわくしていました。

ビンゴの後は、バルーンキャッチ。

このゲームは子どもには少し難しいですが、みんな夢中になって落ちてくる風船を捕まえようとしていました。

楽しかったです。

 

サツマイモ掘りは、みんなで一列になって掘りました。今年は気候の影響か収穫量が少なかったので、ポモナのキウイフルーツもお土産に持ち買っていただきました。

沢山の野菜の収穫に感謝しながら、今年の収穫祭は終わりました。

 

 

ハロウィンイベント

今年もハロウィンイベントとしてジャックオーランタン作りを行いました。

また、ミニコンサートも同時開催しました。雨でしたが、楽しいハロウィンイベントとなりました。

 

【貸農園 野菜作り作業】白菜苗の定植・大根の種まき

今週末は夏の日差しの中、白菜苗の定植・大根の種まきと先週植えたブロッコリー・キャベツの施肥を行いました。

少し汗をかく位の暑さですが、清々しい日です。

 

ブロッコリー・キャベツは苗の横の土を鍬で起こして、配合肥料と鶏糞を入れてあげます。

   

 

白菜は8月26日に農園スタッフにて播種したセルトレー苗を植えます。大根は聖護院大根と青首大根の2種をまきました。

 

【貸農園 野菜作り作業】ブロッコリー・キャベツの定植作業

涼しい日が続いています。久しぶりの野菜作り作業にみんな集まりました。

今週はブロッコリーとキャベツの苗植えとネギの土寄せ作業を行いました。

 

まずは、植える苗を選びます。キャベツとブロッコリーの苗の違いがわかるかな?

 

 

苗は一列に場所を測って植えていきます。収穫は11月の10日頃からを予定しています。
   

 

ネギの土よせ。7月に苗を植えてから、だいぶネギらしい大きさになってきました。化成肥料を上げて、土を寄せて、白い部分が長くなるようにします。

 

ブルベリー染めに挑戦

今年も野菜作り体験会員向けのイベントとしてブルベリー染に挑戦しました。

ブルーベリーの染液につけて、手ぬぐいを染めました。

昨年に続いてのイベントでしたので、すこしずつ慣れてきて、新しい手の込んだ模様付けに挑戦する方がでてきました。

格好いい手ぬぐいができてみんな満足です。

 

 

夏休み木工チャレンジ2017

今年で3年目になる夏休み木工チャレンジの表彰式が8月27日に行われました。

371名の自動が参加してくれました。

今年から小金井市、小金井市教育委員会、小金井市観光まちおこし協会の後援もいただき、地域のイベントとしてみんなに認識されてきたなと感じます。

今年も沢山の素敵な作品が展覧会で飾られました。沢山の作品をみることができてとてもうれしいです。

 

<作品の展覧会の様子>

小金井市の「宮地楽器ホール」に作品が飾られました。通りがかりの人も含め、沢山の人に子どもたちが一生懸命つくった作品をみてもらいました。

 

<表彰式の様子>

10人の作品が優秀賞として表彰され、うち1人がグランプリとして選ばれます。

表彰式が始まる前の子供たちの表情は、グランプリに選ばれることへの期待でいっぱいでした。

 

<今年のグランプリ作品>

二つのビー玉がきちんと計算された動きでお互いの動きの影響するように作られていて、素晴らしい作品でした。